不動産ADR

不動産ADR裁判外紛争解決制度)

ADRとは、公正・中立な第三者(調停人)を交えた、当事者の自由な話し合いにより、裁判によらず紛争の柔軟な解決を目指す機関です。ADR機関となるには、法務大臣の認証が必要です。一般社団法人日本不動産仲裁機構は、不動産にかかわる裁判外での紛争解決を図る目的に設立された法人で、法務大臣の認証を受けたADR機関です。調停人になるには一定の資格条件(基礎資格の取得)と、指定の研修が義務付けられております。住宅ローン診断士」はこの調停人資格を取得する為の基礎資格として、不動産仲裁機構より指定を受けております。 当社、調停人資格保有者は住宅ローンに関する紛争解決に携わることが出来ます。

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住宅ローンADR(裁判外紛争解決手続)の事例

➀住宅ローン仲介・媒介契約トラブル(ローン解約・解除)

②住宅ローン契約に関する和解解決

③リバースモーゲージ契約トラブル(解約・解除)

④住宅ローン返済・滞納・競売関連(借換え・金利交渉・支払い条件交渉等を含む)

⑤住宅ローン契約に関する全てのトラブル

不動産取引全般(NEW)

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裁判外紛争解決手続きパーフレット
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裁判外紛争解決手続きパーフレット
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